ペーパーレスで会議がスムーズに

一般的に、会議でiPadを採用してペーパーレスになり、黒字化した市民病院がある。一日いないだけで机の上てんこ盛り。このペーパーレスの時代に書類多過ぎ。だからパソコンは嫌いだ。なにがペーパーレスだくそ。お前が光合成してろ。光合成して出した酸素なんて誰が吸うかって話だけどな。ペーパーレスの時代だからな。ブックオフ…本も天下を回る感じがすごく好き。よくよく考えると、Kindleになるとブックオフは苦しくなる。ブックオフはブックオフでぼったくり商売だけど。メディア論としてペーパーレスを考えるものなかなか楽しい。前の会社は社長がアナログな方で会議資料とかなんでも印刷ばかりしていたのだけど、新しい会社はペーパーレス過ぎてビックリ。名刺もらった資料もスキャンして共有に。休暇申請なんかもWEB上のシステムで一括管理。一方でペーパーレスを目指せと言いながら、会議資料を紙でどんどん作らせ、PCの使い方すら良く知らないって、どういうことだ。

「PC普及しても紙の使用量は減らない」とか言ってたけど、タブレットの普及で一気にペーパーレス時代がリアリティ帯びてきたよな。最近紙資料は全部PDF化してるし。これから職場のおねいちゃんにシステム研修するのだが資料いちいち印刷しなきゃいけないのかと…ペーパーレスってなんだと思い全部タブレットで行う 資料格納場所だけ後で教えて必要なら自分で印刷してもらおう。 きょう忙しいし時間も短縮する。ペーパーレス化を推進してる会社とその社長の毛髪の量はある程度の相関が見られるとおもうのだ。ペーパーレスを拒絶する紙食い虫は時間とコストを増大させ浪費するものであると思う。ペーパーレスな我が家に新聞紙はなかった。ウロコは飛び散るは、血合骨は指に刺さるは、大騒ぎで泣きながら殺りきった。てっきり書類持参するのかと思ったらFAX届いてないからって怒られた。FAX送付なんて聞いてない。