資料作成はペーパレスが便利

ペーパレスで資料読めるし使い勝手いい。ペーパレス企業のネット記事を見て上司「すばらしい、うちもこうあるべきだよ。みんなに見せるから印字して」一生無理でしょ。電子化とかペーパレスってのが文字通り薄っぺらく聴こえてくる。今日から新天地。
食事が美味しい。プレゼンが皆うまい。強要しない。ペーパレス。多様性が存在している。そんな初日。前職の経験があるから理解できることもあってありがたい。平日営業時間中に仕事が終わらない雑魚なので、 Hideki Nakamura とオフィスデート中。ペーパレス化システムの画面設計をガンガン紙使いながらやってると哲学的な気分になる。3D FAXって必要なのか。メールでデータ送ってもらって画面で確認してから出力するべきだよね。それかペーパレスのFAXみたいに、画面でデータを確認できるとか。いや、なんか無駄な装備にしか思えない。

棚卸し差異今日FAXしたから今日中にチェックしてReFAXくれという要望。送別会行くからどの道職場には行くけど。行かなきゃだ。修正した書類をまずはFAXで送信。この時期は各局の人事異動FAXが大量に送られてくる。メールかFAXで、後でいつそれを伝えたのかわかるようにしないと、口で言ってもゴネる人はゴネるんだから。メールしても、見てねぇって堂々と言う人もいるけど。音声案内を聞いてたら、FAX広告の配信停止は3を押してくださいとか言い出してずっこけたというか、どこぞの代理店の勝手なウンコ営業かと思ってたのが、大企業 DELL 御大自ら FAX スパム送信してたんかいコラという。FAX の強制送付広告、宣伝内容の問い合わせ先に電話したら DELL のお客様ご相談センターみたいな大代表的番号で、音声案内が流れ始めて絶望しかけたが。

これからはペーパーレスの時代

十年以上前から「これからはペーパーレスの時代!」とか喧伝されてた割には未だにオフィスでは紙の書類が稟議決済に使用されてFAXやプリンタが随時稼働してる現実があるのも、やっぱり紙は便利だし目に見える形だといろいろ安心するから。電子書籍の弱点はそういう安心感が無いってのも大きいと思う。ペーパーレスでFAXも画像データで見られるようになってるんだが、いまだに真っ白いFAX届いてるケースが散見されててワロタ。家庭用FAX市場の縮小で事実上パナとシャープしかプレーヤーがいなくなってしまった現状であるな。パナはすでに全機種SDカード対応でパソコンあれば送受信をペーパーレスでできるようになっているので、もういっそのことプリント・スキャン機能抜きのFAXとか出してくれという勢い。

やはり、「明日の当職の非モテを何とかする会」を作って怪文書をFAXし、カンパを集めて、その金で寿司を食べにいくしかないな。長い。めんどくさい。ママもおばあちゃんも会社でいるなら医学書買えばいいのに。FAX代がかかるんだって。取り合えず、懲罰規定に「サポーター」と記述されている以上、サポーターでも不服があればJFAに申し立てをしろってことだな。懲罰伝達から3日以内にFAXする必要あり。しかし、「所属団体・チーム」の欄には何て書けばいいんだ。関わりの無い大手商社の宇宙部門から実家にFAXが来たと思ったら政治家の後援会の連絡だった。職場のFAX使うなよと思ったが組合で支持してたらまあ普通か…。職場の人のメアドなんか知らんしラインなんかもってのほかなのでFAX送る。何で仕事出来ない若めの奴ってSNSで厨ニ病気取ってるの。「抗う」とか「歪み」とか。んな事より「このFAXはここに挟む」とか中学二年生でも出来そうな事をしっかりこなしてくれ。色々あって、ゼミ2つ所属したんだけど、その後に入った教授も字が汚くて日本語と英語の区別もつかなくて大変だった。でもそのおかげで今FAXの注文書が汚い字で来ても大抵読めるっていう特技を身につけた。

ペーパーレスFAXが主流になりつつある

毎度同じことをグチってるけど、「かおう!」と思った本はかならずkindle化されておらず、かくしてペーパーレス化を目論だ居住空間は、再び紙の本で埋められていくのであった。ペーパーレスっていうけど、やっぱり紙出して書く、確認しないと必ず間違いをしちゃう。スマホとかタブ仕事できない。化石かなのか。その辺の知識はペーパーレスやら何やらで無駄になっただけだから、仕方ないか。西暦2020年、世界はペーパーレスの炎に包まれた。 だが、新聞配達員は絶滅していなかった。以後ヒャッハーが何故か脳内で再生された。ペーパーレスって森林保護と引き換えに相応の電力消費と眼細胞の損耗を引き換えにするほどのことなのかとは思う。ペーパーレスと言っておきながら、全然ペーパーレスじゃないな…。この矛盾…。

ペーパーレス社会って、システムの不具合だとか生じたらすさまじい事になりそうだ。なくなる仕事。郵便配達もそんなに早くなくなるかな。ペーパーレスといいつつ、つまらん文書による提出物などは極端に減っている気もしないし、ネット犯罪などのせいで進捗が遅れて行く気がする。新聞配達はなくなる可能性があるだろうな。だって現時点でお世話になっていないし。家にFAXがないからネットでFAX送れる業者を探して送ったけど楽だね。無料だし。それにペーパーレス。説明会おわり。ペーパーレスとFAX対応の軽減なためだ。最近印刷物の制作業務が減ったと嘆きながらも一方で経費削減のためペーパーレス化を模索するというパラドクス。ペーパーレス会議で、資料をGoogleドライブで共有して、議事録取りながら話し合ってるので、ノートPCは必須なんだけど、別のことやってるのはいかんよなぁと常々思ってた。一般的に、会議でiPadを採用してペーパーレスになり、黒字化した市民病院がある。デバイス、ブロードバンドネットワーク、ソーシャルが生み出しつつある変化を、旧来の紙の側から見ると「ペーパーレス」と呼ぶ場合もあれば、出版業界は「電子書籍元年」と呼び、教育業界は「デジタル教科書」と呼んでいるんだろうな。

ペーパーレスで会議がスムーズに

一般的に、会議でiPadを採用してペーパーレスになり、黒字化した市民病院がある。一日いないだけで机の上てんこ盛り。このペーパーレスの時代に書類多過ぎ。だからパソコンは嫌いだ。なにがペーパーレスだくそ。お前が光合成してろ。光合成して出した酸素なんて誰が吸うかって話だけどな。ペーパーレスの時代だからな。ブックオフ…本も天下を回る感じがすごく好き。よくよく考えると、Kindleになるとブックオフは苦しくなる。ブックオフはブックオフでぼったくり商売だけど。メディア論としてペーパーレスを考えるものなかなか楽しい。前の会社は社長がアナログな方で会議資料とかなんでも印刷ばかりしていたのだけど、新しい会社はペーパーレス過ぎてビックリ。名刺もらった資料もスキャンして共有に。休暇申請なんかもWEB上のシステムで一括管理。一方でペーパーレスを目指せと言いながら、会議資料を紙でどんどん作らせ、PCの使い方すら良く知らないって、どういうことだ。

「PC普及しても紙の使用量は減らない」とか言ってたけど、タブレットの普及で一気にペーパーレス時代がリアリティ帯びてきたよな。最近紙資料は全部PDF化してるし。これから職場のおねいちゃんにシステム研修するのだが資料いちいち印刷しなきゃいけないのかと…ペーパーレスってなんだと思い全部タブレットで行う 資料格納場所だけ後で教えて必要なら自分で印刷してもらおう。 きょう忙しいし時間も短縮する。ペーパーレス化を推進してる会社とその社長の毛髪の量はある程度の相関が見られるとおもうのだ。ペーパーレスを拒絶する紙食い虫は時間とコストを増大させ浪費するものであると思う。ペーパーレスな我が家に新聞紙はなかった。ウロコは飛び散るは、血合骨は指に刺さるは、大騒ぎで泣きながら殺りきった。てっきり書類持参するのかと思ったらFAX届いてないからって怒られた。FAX送付なんて聞いてない。